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被後見人の財産管理から裁判所への申立・報告書類の作成まで、成年後見の手続きを力強くサポートします。
成年後見システムは、成年後見実務を行うお客様の声を元に開発されました。
ご経験をるまれた方からこれから始める方まで、成年後見実務を力強くサポートします。
成年後見システムは「TYPE S」「TYPE P」「TYPE H」の3種類をご用意。
「TYPE S」「TYPE P」「TYPE H」ともにスタンダード版とライト版をご用意。
「TYPE S」は、司法書士様専用システムで、成年後見業務のスタンダード機能のほか、公益法人成年後見センター・リーガルサポートへの各種報告書や定率会費納付書、受託事件数報告書等が作成できます。
「TYPE P」と「TYPE H」は、都道府県社会福祉会会員様と各種法人様、社会福祉士様、行政書士様、精神保健福祉士様のご利用を想定し、成年後見業務のスタンダード機能を装備しております。

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成年後見の相談や受託をした際、「基本情報」に成年後見申立としての案件情報や申立情報の他、本人情報、家族情報、関与者情報、身上監護情報の登録を行います。

財産情報では、現金や預貯金、財産(不動産、有価証券、保険等)、負債といった財産目録の登録管理ができます。

日常の収支に関する記帳は、家計簿ソフト感覚で簡単に入力できるよう、出納帳や仕訳日記帳、勘定元帳の機能を装備しています。

出納帳や仕訳日記帳で入力した情報が、自動的に業務日誌の情報としても連動登録されます。例>「○月△日介護ベッドを購入」等

被後見人毎の予定表としてスケジュールの登録、運用ができます。
予定を忘れないようアラート機能も装備しています。
スケジュール一覧からクリックするだけで該当の被後見人のデータにジャンプできますので、すぐに詳細な中身を確認できます。

被後見人、または親族の方より預った大事な物を忘れないように登録、メモする機能です。
預かった物に対して、預り証・返却証の印刷や「収集中」「保管中」「返却済」といった「ステータス変化」も管理できます。

後見開始申立書、申立付票、財産目録、収支予定表、親族関係図などを成年被後見人の基本情報や財産情報に基づき作成することができます。

成年後見業務開始後、定期的に必要となる家裁への報告書類を作成していただけます。後見事務報告書、財産目録、収支状況報告書などには、成年被後見人の基本情報のほか、報告機関に出納帳に記載された財産情報をもとに前回報告残高と今回報告残出が自動に反映すます。

販売代理店・埼玉
☑埼玉県さいたま市浦和区高砂三丁目10-4 埼玉建設会館2階
☑株式会社デルフィ 浦和オフィス
☑電話番号 048-678-0070
☑担当:坂本









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